« 久しぶり | トップページ | 大橋牧師を送る »

2006年11月18日 (土)

カインとアベル

聖書の創世記4章を読んだことありますか。ここには、老牧師から若い方々への提言を書いています。聞かなければだめですよ。なぜかと言うと、教育がゆがんでいます。家庭の育ちは健全でしたか。友達とは心をわった付き合いをしていますか。歪んだままを正当化してはいけません。自分を何とかしたいと思うなら、聖書を読みなさい。

前置きが長くなりました。4章には「カインとアベル」の話があります。「性格障害」が問題になっていますが、それらはほとんど、自己正当化から、疎外感へと移行し、自己憐憫に陥ります。こうして自分の権利主張のためには何をしてもいいと言うことになります。

今日は【カインとアベル】を是非、読んでください。あなたには、天からの贈り物、救い主がおられますから、さらにさらに人生を追求してください。祈っています。

|

« 久しぶり | トップページ | 大橋牧師を送る »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/155127/4228479

この記事へのトラックバック一覧です: カインとアベル:

« 久しぶり | トップページ | 大橋牧師を送る »